医師紹介

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DOCTOR

眞鍋歩院長

国内外で得た手術技術、最新の眼科治療をこの地域でもご提供し、西多摩地域の皆さまの「目の健康」を生涯にわたって全力でお守りいたします。

  • ・ 日本眼科学会認定専門医
  • ・ 日本屈折矯正手術学会会員
  • ・ 日本網膜硝子体学会会員
  • ・ 日本眼科手術学会会員
  • ・ AAO (American Academy of Ophthalmology)会員
  • ・ 多焦点眼内レンズ高度先進医療認定医
  • ・ ICL有水晶体眼内レンズ挿入術認定医
2009年 日本大学医学部・卒業
2011年 日本大学医学部眼科学教室・入局
日本大学大学院医学系研究科外科学専攻(博士課程)
2013年 公立阿伎留医療センター眼科
2015年 日本大学病院眼科アイセンター
2018年 医療法人社団 真愛会 真鍋クリニック・副院長
2021年 医療法人社団 真愛会・理事長
医療法人社団 真愛会真鍋クリニック・院長
主な論文など
  • 『RANDOMIZED CONTROLLED STUDY OF INTRAVITREAL BEVACIZUMAB 0.16 MG INJECTED ONE DAY BEFORE SURGERY FOR PROLIFERATIVE DIABETIC RETINOPATHY. Retina 2015; 35(9):1800-7.』
  • 『Prophylaxis for acute scleral buckle infection using 0.25 % povidone-iodine ocular surface irrigation during surgery. Int Ophthalmol. 2014 34(2):211-6.』
  • 『Reducing bacterial contamination inside fluid catch bag in 25-gauge vitrectomy by use of 0.25 % povidone-iodine ocular surface irrigation. Int Ophthalmol. 2013 33(1):35-8.』
  • 『トーリックレンズを用いた白内障手術における術中マーキングの有無に関する検討. 2014 日本臨床眼科学会』
  • 『網膜血管閉塞病変に対するOCT angiographyの有用性. 2015 日本網膜硝子体学会』
  • 『27G小切開硝子体手術における垂直刺入・強膜創作製後の低眼圧. 2016 日本眼科学会総会』
  • 『視力良好な網膜中心静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫に対するラニビズマブ硝子体内注射. 2017 日本臨床眼科学会』

真鍋勉医師

真愛会では、地域医療に寄与する為に『患者さんの為の医療を行なう最新の医療を行なうべく学習と研鑚を心がける、常に医療人としての自覚と自負を持つ』事を信条としています。

  • 日本眼科学会認定専門医
  • 日本緑内障学会会員
  • 日本糖尿病学会会員
  • 日本医師会認定産業医
昭和42年12月〜 東京医科歯科大学眼科 勤務
昭和46年5月〜 国家公務員共済組合連合会
東京共済病院 眼科医長
昭和46年11月〜 東京医科歯科大学 眼科講師
昭和53年6月〜 たま眼科医院 院長
昭和56年12月〜 真愛眼科医院 院長
平成元年8月〜 医療法人社団 真愛会 設立
真鍋クリニック 開設
平成16年4月〜 西多摩医師会 会長 就任
平成20年6月〜 地域包括支援センターあかしあ 開設

武藤芳徳医師

羽村市、青梅市、福生市を中心とする、西多摩地域の皆様に、安心できる医療サービスを提供できるよう、努力してまいります。

平成9年 北里大学医学部卒業
平成10年5月 北里大学眼科学教室入局
平成10年7月 森下記念病院眼科勤務
平成11年12月 武蔵野赤十字病院眼科勤務
平成14年4月 津久井赤十字病院眼科医長
平成16年1月 真愛眼科医院院長

須貝六實医師

地域の皆様とともに、地域医療の発展に努めます
以前、都心の病院(虎ノ門病院・都立広尾病院)に勤務し、色々な救急患者さんにも出会ったし、自分のできる範囲のことをできる限り患者さんにしてあげたいと思っています。

インターンの時から、全身ますを手がけていたので、全身麻酔下、日帰り手術を多くの患者さんにしています。
当院で、耳・鼻・扁桃腺部腫瘍など、470件を超えています。